費用

費用

準会員として当協会にご入会いただくと、本ワークショップに参加することが出来ます。ワークショップ参加代金としての徴収ではなく、当協会に入会するために必要な”入会金”となります(別途発生する代表的な自己負担費用は下表の特記事項をご覧ください)。

日本円/税込
会員種別 準会員
入会金 1,155,000
月会費 550
特記事項 ・ 食品衛生責任者養成講習会受講料
・(海外ワークショップの)渡航費(航空券、ビザ等)および保険費用および医療費
・(国内・海外問わず)滞在費(宿泊費、交通費、一部食費*)
*朝食およびワークショップが無い日の食事は各自で。
・その他(個人利用の諸経費等)


詳細につきましては会員規約ワークショップ参加規約など関連事項をご確認ください。

100万円の使い道

ある雑誌が「10万円もらったら何に使いますか?」というアンケートを実施したところ、半数の人は「貯金、投資・運用」と回答したそうです。

貯金と言っても利子は僅かなものですので、投資ブームに目を向け、「100万円を年利10%で10年間複利で運用」したとします。仮に目論見どおり、株価が暴落もせず10年間年利10%のリターンがあったとして10年後に手にする金額は”約260万円”です。2倍以上になっているのでやはり投資は必要だと考える人も多いのではないでしょうか?

でも、株式投資が本当に最良の投資でしょうか?

100万円を使ってスキルアップ、キャリアアップで収入UPを目指すというのはどうでしょうか?

例えば、手取り月収が20万円の人の手取り月収が「3万円アップしたとしたら単純計算で10年間では”360万円”」、「5万円アップしたとしたら”600万円”です。

100万円を原資とした投資のケースでは元手となるお金が減ると利子も減ってしまうので100万円程度ではある意味塩漬け状態になりますが、身に付いたスキルは10年後もその先も自由になるお金をもたらしてくれます。

100万円というまとまったお金を工面するのは大変です。

でも是非考えてみてください。

投資は投資でもは自分自身への投資こそが最良の投資であるということを。

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました